会社概要

会社名 レークウエスト観光株式会社
所在地 〒520-0241 滋賀県大津市今堅田1丁目2-20
代表者 代表取締役 仲野 晋
従業員数 7名
設立 昭和61年11月7日
資本金 1000万円
取引銀行 滋賀銀行 堅田駅前支店

沿革

昭和59年 株式会社杢兵衛造船所のマリーナ部門として、ヨットを中心とした保管業務を開始。マリーナ名をレークウエストヨットクラブ(通称 LWYC)とし、当時主流であった21~25ftクラスを陸上にて保管する。陸揚に35ftクラスにも対応できるリフトを完備。
昭和61年 株式会社杢兵衛造船所より独立。レークウエスト観光株式会社として創業開始。
昭和62年 テニスコートを有するマリンリゾートオーナズクラブを目指し、2階建てクラブハウスを新設。
平成02年 クラブハウス前ガーデンの新設。
平成07年 遊覧許可(不定期航路事業)取得。明治2年琵琶湖において初めて蒸気機関を搭載し、湖上の輸送を変革した蒸気機関船 一番丸 をモチーフに、株式会社杢兵衛造船にてディーゼル機関船 一番丸を建造。海津大崎桜観覧船や県内花火大会への観覧船を周航し、湖上からの桜観覧及び花火観覧を一般に提供。その他、予約によるチャーター船として琵琶湖周航と船内での食事を提供。
平成11年 一番丸と同様に琵琶湖における周航事業に活躍した、非自航船 穏座船(屋形船)を舟奉行と改名し、マリーナ敷地内の一角に係留し小宴会・忘新年会及び法事等に利用できる湖上舟座敷として営業開始。
平成12年 湖上桟橋を許認可を受け新設。長さ50mx幅3mx1基  長さ50mx幅2mx1基
平成13年 イベント企画を開始。津軽三味線 400名収客。
平成14年 シャンソンコンサートをガーデンにて開催。360名収容。
マリーナ内に湖上舞台を設置し薪能を開催。700名収容。
平成15年 湖上ステージにて湯原昌幸ショー開催。700名収容。
平成16年 41ftクラス陸揚可能な大型マリンホイストを許認可を受け設置。
遊覧業を拡大。瀬田川の遊覧を定期航路として開始。
京都岡崎桜回廊めぐりの運航を開始。
平成21年 旅客不定期航路 奥琵琶湖四季めぐり周遊航路として大浦漁港より海津大崎方面への運航開始。
平成25年 定員40名の旅客船リバーワンダラーを新造船。
旅客不定期航路 菅浦・大浦・海津 桜 遊覧船航路として、菅浦漁港より海津方面への運航開始。
平成26年 平成14年に引き続き、湖上舞台を設置し薪能を開催。650名収容。
平成27年 代表取締役社長交代 代表取締役社長 仲野 守より、専務取締役 仲野 晋が代表取締役社長に就任。

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