滋賀県大津、堅田、石山、瀬田、琵琶湖、リバークルーズ、ヨットハーバー【レークウエスト観光】

Home>周辺の観光案内
HOME||お問合わせ home お問合わせ
観光のご案内
  • 石山寺石山寺
    紫式部が源氏物語の構想を練った場所、白河楽翁松平定信寄進の源氏物語五十四帖をはじめ、源氏物語や紫式部にちなんだ美術品などが寄せられています。
  • 瀬田の唐橋瀬田の唐橋
    「瀬田の夕照(せきしょう)」として知られ、民話「三上山のムカデ退治」などでも親しまれています。また「唐橋を制するものは天下を制する」といわれたほど、この地は軍事・交通の要衝でした。
  • 建部大社建部大社
    「日本武尊」日本書記や古事記にも登場する稀代の英雄で、建部大社の祭神です。
    当時十四歳だった頼朝がここに参籠し前途の武運を祈願した逸話は後世まで語り継がれ、今も出世開運、商売繁盛、縁結びの神様として知られています。
  • 立木観音立木観音
    厄(やく)よけ観音。
    平安時代前期、瀬田川の対岸に光り輝く霊木を発見した弘法大師が、急流のため渡れないでいると、白い鹿が現れて弘法大師を背中に乗せて渡ってくれました。川を渡って霊木の前まで来ると白い鹿は観世音菩薩に姿を変えたといいます。弘法大師は、立木に等身大の観音像を刻み、建立したのがこの寺であるといわれています。
  • 幻住庵幻住庵
    ここ幻住庵は俳聖・松尾芭蕉が「奥の細道」の長い旅を終えた後、元禄三年(1960年)におよそ4ヶ月間仮住まいしたところ。芭蕉は幻住庵からの眺めをこよなく愛し「石山の奥、岩間のうしろに山あり」で始まる有名な『幻住庵記』を綴った。庵記に「谷の清水を汲みてみずから炊ぐ。とくとくの雫を侘びて…」と記されている「とくとくの清水」が今も湧いている。
  • 雲住寺・龍王宮秀郷社雲住寺・龍王宮秀郷社
    藤原秀郷(俵藤太)と川底にあると言われる龍宮の乙姫を祀っています。
  • 岩間寺
    三上山の伝説で俵淘汰に討ち取られたムカデを供養しているお寺です。夕照の間から眺める唐橋の夕暮れは
    最高です。